3歳から子供英会話スクールに入ったとしたら、いったいどんなレッスンを受けられるのでしょう。ここでは、グノキッズが用意している英会話の幼児コースと、教室の特徴や評判について紹介しています。
ベビーコースの体験教室へ行ってから、とても楽しくて充実した内容に惹かれて入会を決めました。幼児でも覚えやすいように工夫されたレッスン内容ですし、子供が見やすい可愛らしいイラスト入りのフラッシュカードで英単語を覚えていけます。
引用元:レスナビ英会話(https://lesnavi.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/60/%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F?page=3)
年長、年少の息子を通わせています。二人とも活発でとても元気な子で、何に対しても意欲的なので、英語も楽しく習得できるんじゃないかと思って通っています。
月謝もそれほど高くないですし、経済的にも負担にはなりません。教材も充実しています。フラッシュカードをやらせたくて入会させたといっても良いくらい、英会話の習得には効果があると思います。カードを見せた瞬間にネイティブな発音で答えているので素晴らしいです。
引用元:レスナビ英会話(https://lesnavi.com/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1/60/%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F?page=3)
先生が子供思いで優しくいつも接してくれる。
受付の日本人の方もみんな感じがよく気になるものがあればすぐに答えてくれます。
引用元:みんなの英語ひろば(https://eigohiroba.jp/item/94356088/reviews)
動画がいろいろ用意されており、子どもも楽しめる内容なので喜んで視聴していました。基本的な単語やグラマーもカバーされていてよかったです。
引用元:みんなの英語ひろば(https://eigohiroba.jp/item/94356088/reviews)
初めのうちは外国人の先生を見ただけで泣いていたが、最近はどんな人種の人にあっても人見知りしないようになった。英語の上達に関してはまだ目にみえるようではないが、本人はとても楽しんでいる、
引用元:コドモブースター(
https://kodomo-booster.com/schools/s49185/reviews#/)
ネイティブな英語に毎週継続的に触れることで、徐々にではあるものの英語が理解できるようになってきている気がします。授業自体は楽しんで受けているような気がします。
引用元:コドモブースター(
https://kodomo-booster.com/schools/s49185/reviews#/)
グノキッズではクラスにネイティブ講師を二名配置しています。講師が二名いることにより、同じクラス内であっても生徒のレベルに合わせた小さなグループを形成することができます。入ったばかりの生徒と、ある程度長く英会話を習っている生徒が同じクラスになるのはよくあること。クラス内でグループ分けすることで、より生徒一人ひとりのレベルに合ったレッスンが受けられます。
日本にいると国際的な多様性を感じずに過ごすことが多いですが、グノキッズではクラスの雰囲気が海外の学校に似ています。そうした雰囲気の中では、英語を使うことも自然になり、日本人にはあまりなじみのない身ぶり手ぶりなども使ったコミュニケーションを取れるようになります。
グノキッズでは、リラックスし、自分に自信のある子供は、より早く言語を学べると考えています。レッスンは、英語に苦手意識を抱かせることなくアプローチすることが大切。そのため、子供がモチベーションを失わない程度に難しく、飽きないぐらいにやさしいレベルでの指導がスクールでは心掛けられています。
| 費用 | 年44回レッスン・合計194,700円 |
|---|---|
| 内訳 | 入室金16,500円・月額レッスン料12,650円・教材費26,400円 |
| 運営会社 | 株式会社グノキッズ |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6450-5074 |
| 公式HP URL | https://www.gno-kids.com |
| スクールがあるエリア | 東京(5校)、神奈川(2校) |
| 講師 | ネイティブ外国人講師がいる |
講師スタイル別に、幼児期から通える子ども英会話スクールを紹介します。子どもに合った学び方を選ぶために、ぜひ参考にしてみてください。
※選定基準※
2022年3月10日時点で、「子ども 英会話スクール」でGoogle検索してヒットした上位40校を選定。
そのうち、全国47都道府県に校舎があり、少人数(8名まで)のレッスンに対応しているスクール3社をピックアップ。